悪がはびこる世の中で幸せになる方法

この悪がはびこる世の中で、私は高校のころから世の中何かおかしいと感じてきました。

 

まず高校の先生は、自分の私利私欲のために有名大学の進学を学生に強制し、受験に失敗した人は無理やり浪人させられました。

 

そのやり方に私はやる気をなくし、大学なんてどこ行っても一緒、中では遊んでいるだけなのだからと開き直り、地方私大に進学しました。

 

しかし、無理やり浪人させられ、一年余分に年を取ってしまったのは残念でした。

 

浪人中は高校が進学校だったので特待生で予備校に入れてもらえたのですが、無気力で授業は受けてもやる気は起きませんでした。

 

この世のろくでもないシステムに嫌気がさし、なぜ勉強をしないとろくな仕事に就けないようなシステムにするかが理解できませんでした。

 

学校でする勉強はその道の専門家にでもならないかぎり役には立ちません。

 

多くの人は大学の研究者になるわけでもないのに、社会で役に立たないことばかり勉強させられ、やる気をなくしてしまっているように感じます。

 

今この世界で採用されているシステムもすべてはサタンがつくったものであり、イルミナティのご子息が利益をむさぼるためのシステムなのです。

 

しかし、私は大学進学後環境問題に興味をもち、その分野の専門家になろう努力するようになりました。

 

しかし、この環境という分野ももちろんすべてとは言いませんが、一部ではインチキ極まりない分野でもあることを知り、やる気を失いました。

 

イルミナティの金儲けのネタに環境問題が利用されているのです。

 

まぁ、この世のあらゆる分野はサタンが支配しているので、環境の分野だけがそうだと言うわけではないのですが、それでも私はやる気を失いました。

 

大学院でその分野の研究者になろうと努力しているとき、私の教授は近隣の大学の教授から学生を受け入れ、その学生が私の悪評を研究室内で広め、私は彼に蹴落とされてしまいました。

 

私はここでもやる気をなくし、実家に戻ることになってしまったのです。

 

彼はおそらく自分が教授から気に入られ、人の研究を阻害して蹴落とし、自分だけ勝ち残ろうとしたと思われます。

 

私はそのような自分の私利私欲しか考えないような人間が生き残るような世界が心の底から嫌いなので、そのような世界に行かずに済んで良かったと思っています。

 

わたしはそのとき神様の力を感じずにはいられませんでした。

 

神様は私を悪の道からお救いになったのです。

 

そのときは悔しくて苦しくてしかたなかったのですが、今では私を正しい道に導いてくださった神様に感謝をしています。

 

ラプトさんが小説家になれなかったのは、出版業界がイルミナティに乗っ取られているから神様がその道に行かせなかったからです。

 

私もひょっとしたらそうなのかな?と思っています。

 

研究者や学者の世界は一番サタンが強く働いている世界です。

 

この世の秘密を順守しているのは、学閥なのですから、そのような世界に行かなかった、もしくは行けなかったのは正解なのです。

 

私はラプトさんがブログをしてくださったおかげで、真理を悟ることができ、自分の人生はこれでよかったと思えるようになったのです。

 

世の中の陰謀論をやっている他の人のブログからは希望を持つことができません。

 

ラプトブログだけが唯一の希望をもつことができるブログなのです。

 

唯一の救いを受けることができるブログなのです。

 

彼だけが唯一だとなぜ言えるのかは、彼のブログのクオリティを見ればわかります。

 

誰にも真似できません。

 

彼以上のクオリティを誇るブログがあるなら、ぜひ教えてほしいですが、実際には存在しません。

 

だから唯一救いを受けることができると言い切ることができるのです。

 

陰謀論者もほとんどがただ脅すだけで、ベンジャミンフルフォードが皇太子が日本を何とかするとか言っていますが、皇族にそれができるなら、もうすでにそうしているでしょうし、今の日本は何の問題もないはずです。

 

しかしニュースなどを見ればわかるように、日本は政治も何もかも腐りきっており、激しく争い合っています。

 

政治家同士が国民のためではなく、自分の私利私欲のために争い合う。

 

こんな醜いニュースを毎日見させられて、どうして皇太子が日本を救えるでしょうか。

 

本当にばかげた話です。

 

陰謀論者の話は多分に嘘が入っているので、知る必要はありません。

 

それより、ラプトブログで真実を知ってください。

 

今日も自分の体験を通じて真理を証しました。